少年漫画

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INT202307-4 「死」で笑うというのはどういうことか

#433 「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。」から派生した雑談です。「死ぬこと」が笑いのオチとして使われることも多いと思うのですが、あれで笑ってしまうのはなぜなのか。誰か教えてください。【サワダシンヤ × 中ノ浦】
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#433 「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。」

文字通り最強キャラが主役を張るようになったのはワンパンマンあたりからでしょうかね。この作品もその派生と言えば派生なのでしょうか。まさに「何も考えずに楽しめる」というのにふさわしい作品だと思います。【サワダシンヤ × 中ノ浦】→「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手に...
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INT202301-8 異世界でのステータスオープンは怖い

今回も中ノ浦さんとの長い雑談の中から、話題として切り抜ける部分を編集してお届けします。マンガのいちジャンルとして確立された「異世界転生もの」。今となっては様々な趣向のものがありますが、今更ながら気になる点にツッコみたいです。雑談切り抜き配信ラストです。【サワダシンヤ × 中ノ浦】
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INT202301-7 シャングリラ・フロンティアをどう楽しんでいるのか

今回も中ノ浦さんとの長い雑談の中から、話題として切り抜ける部分を編集してお届けします。「シャングリラ・フロンティア」というマンガの話をしました。マンガ内のゲームを攻略するというお話を人はどう楽しんでいるのかという疑問。【サワダシンヤ × 中ノ浦】→「シャングリラ・フロンティア」を...
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INT202301-6 人はフルダイブしたら無になる

今回も中ノ浦さんとの長い雑談の中から、話題として切り抜ける部分を編集してお届けします。前回のマンガの話から、フルダイブできるゲームができたら最終的に人はどうなるのかという話にうつり、結論としてはよくわからない話になりました。【サワダシンヤ × 中ノ浦】
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INT202301-4 葬送のフリーレンのあの雰囲気

今回も中ノ浦さんとの長い雑談の中から、話題として切り抜ける部分を編集してお届けします。「葬送のフリーレン」というマンガの話をしました。同じ作者の前作の「ぼっち博士とロボット少女の絶望的ユートピア」という漫画もおすすめです。【サワダシンヤ × 中ノ浦】→「葬送のフリーレン」をAma...
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#425 「進撃の巨人」

はじめて当番組で進撃の巨人を取り上げたのが、2010年。あれから12年。昨年最終回を迎え、アニメも終盤戦。全巻読み直し、思い出話も含めて感想を言ってます。長くなったので3分割。ぜひ聞いてね!【サワダシンヤ × 中ノ浦】→「進撃の巨人」をAmazonで購入
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#422 「湯神くんには友達がいない」

マイペースはワガママではなく、主観は配慮ではなく、友達がいないわけではなく、つくらないだけ。「自分のことは自分で決める」、簡単そうで意外と難しいことを平然とやってのける湯神くんは、ある意味人の在り方としての理想なのかもしれません。【サワダシンヤ × SASAYAMA.】→「湯神く...
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#421 「双亡亭壊すべし」

うしおととら直撃世代、からくりサーカス直撃世代として、「双亡亭壊すべし」をどう受け止めたのかをレッツトーキン。面白かったけど満足はしていない。物足りなさは無いけど、望んでいたものは出てこなかった。そのようなジレンマを持つ我々は、実は藤田和日郎にとっての「侵略者」なのではないかとい...
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#416 「呪術廻戦」

漫画は「おれの考える面白いはこれだ!」がダイレクトに表現されるわけですから、作者の価値観や感性は特に色濃く出るのじゃないかなと思います。社会性や倫理観はもとより、かっこいいと思うこと、かわいいと思うこと、燃えや萌え、エログロナンセンス、etc…僕が思うに、それは作者の「癖(へき)...
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#399 「異世界帰りの勇者が現代最強!」

「異世界転生モノ」も、カテゴリとしては歴史も長くなってきて、様々な設定のものが増えてきました。その中でも「異世界に行った主人公が現世界に戻ってくる」というパターンもいくつかあるのですが、今回の作品はその中でも好みの作品です。「異世界転生モノ」とよくセットにされるのが「チート設定」...