#253 「ハンガーゲーム」

映画『ハンガー・ゲーム』予告編

今回は「酷評されているが、それほどひどい映画ではないと思った。」という話を中心に、地味さも掘り下げれば味わい深いというお話しを。

日常は平々凡々でノンフィクション。
それでも生きてる人それぞれにドラマはあるのです。

それは映画も同様。
架空の世界の中で生きる人たちも、立場ならではの価値観と平々凡々な日常があるのです。

完結したら全体を通しての感想をまた言おうと思います。

【サワダシンヤ × SASAYAMA.】